豊明市の皆様、こんにちは!😊
キーパープロショップ豊明間米店です!🚗

8月1日、土曜日!週末のお休み、皆様いかがお過ごしですか?☀️🌈
ドライブやお出かけなど、今週も愛車と一緒に楽しく過ごされましたか?🚗💨

さて、昨日はフロントマスクの「虫汚れ」のお話をしましたが、
本日は、ドライブ先や木陰の駐車場で被害に遭いやすい
【愛車についた「鳥のフン(鳥糞)」や「樹液」】に関する超重要な緊急豆知識です💡

お出かけから帰ってきて、愛車のボディや屋根を見てこんな風にショックを受けたことはありませんか?🤔

✅ ボンネットやルーフに、大きな鳥のフンがべっとりついている…😢
✅ 夏の太陽でカピカピに乾いて固まってしまい、拭いても取れない💦
✅ 無理にティッシュで擦ったら、ボディに細かいキズがついてしまった😭

「ただの汚れだし、次の休みの洗車まで置いておこう…🤔」
と放置してしまうオーナー様もいらっしゃるのですが、実はそれ……**愛車の塗装にとって最大の危機**なんです!😱💥

⚠️【夏場の「鳥のフン」を放置すると絶対にダメな理由】
鳥のフンには、強酸性や強アルカリ性の強力な化学成分が含まれています。

さらに夏場は、直射日光でボディの表面温度が60℃〜70℃以上の高温になります。
熱で温められた塗装(クリア層)は柔らかくなり、そこに鳥のフンが乗ることで、**わずか数時間で塗装の奥まで成分が侵食し、クリア層をカサカサにひび割れさせてしまう**んです…!泣

一度ひび割れてシミになった塗装は、洗車や磨きでも元に戻らなくなることがあるため、見つけたら「一刻も早い除去」が必要です!

✨【お家でできる!プロ直伝の「乾燥した鳥フン」の緊急処置法】
「カピカピに乾いちゃった…どうやって取ればいいの?😢」

そんな時は、爪で引っ掻いたり乾いたティッシュで擦るのは絶対NGです!粉砕されたフンに含まれる砂利などでキズだらけになります🙅‍♂️

お家でできる正しい処置手順はこちら👇
1️⃣ **お湯(80℃前後の熱湯)を用意する**
2️⃣ **鳥フンの上にティッシュやタオルを被せ、上からお湯をかける**
3️⃣ **そのまま2〜3分蒸らして、フンがふやけるのを待つ**
4️⃣ **柔らかくなったら、力を入れずに優しく包み込むように拭き取る!**

熱と水分でタンパク質や酸性成分が分解され、塗装を傷つけずにツルンと落とすことができますよ水滴✨

🛡️【プロの解決策:キーパーコーティングで鳥フンからボディをガード!】
「毎回ヒヤヒヤしたくない!」
「万が一ついても、塗装まで侵食させない強いバリアが欲しい!」

そんな時は、当店の【フレッシュキーパー】や【ダイヤⅡキーパー】などのキーパーコーティングにお任せください!💎

プロのガラスコーティング・レジン被膜が「身代わりとなって犠牲皮膜となり」、強力な化学成分が直接塗装面へ届くのを防ぎます💪
防汚能力が非常に高いため、鳥のフンがついても固着しにくく、水洗いでツルンと落ちやすくなりますよ😍🌈

🧽【お出かけ帰りに、サクッと愛車をリフレッシュ!】
「お出かけ先で鳥のフンがついちゃったから、急いで綺麗にしたい!」
「自分で落とすのは怖いから、プロに綺麗に洗ってほしいな😊」

そんな時は、お出かけの帰りにぜひ当店の極上【純水手洗い洗車】へお気軽にお立ち寄りください!
プロのスタッフが塗装を痛めない専用の洗車手順で、スッキリ綺麗に洗い上げます🔥

土曜日の夕方の時間帯や、明日からの平日に向けた【WEB予約】もいつでも大歓迎です!
当日の飛び込み来店も喜んでお待ちしております👍

今週末の締めくくりも、ピカピカで美しい自慢の愛車と一緒に、気持ちよく安全運転でお過ごしくださいね🚀✨
皆様のご来店を、スタッフ一同笑顔でお待ちしております!🤝🌈

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