セルフ飯村店 【認証工場】

TEL/ 0532-65-8928  営業時間/ 7:00~22:00

セルフ飯村店ブログ

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お得に給油しませんか??

2007年02月14日:

安い!メール会員様だけの特別価格!!ガソリン、軽油をメール会員様だけに特別価格で御奉仕!現在給油している価格よりさらに2円引きさせていただきます。給油前に最新のメール配信画面をスタッフにお見せください。
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タイヤを買うなら当店で!!カーショップやタイヤ専門店に負けない価格とサービスでお待ちしています

2007年02月03日:

当店はヨコハマタイヤ専売店です。ヨコハマタイヤは絶対に安いです。カーショップに負けない価格でいつでも皆様をお待ちしています。
エアー点検だけでもOK!!もちろん点検は一切無料です。
見積もりもお気軽にお申し付け下さいませ。
必ず後悔させません。
当店にはヨコハマタイヤコンサルタント2名います。酒井、伊藤までどうぞ
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ヨコハマスタッドレスタイヤのご案内

2007年02月03日:


ヨコハマタイヤ
iceGUARD BLACK iG20
温度対応「ブラック吸水ゴム」採用
「温度対応ブラック吸水ゴム」
例えば-2℃の濡れたアイスバーンで水を吸い、-10℃の乾いたアイスバーンで氷を噛み、密着。0℃以上のドライ路面では、しっかり走れる。ヨコハマはダブル吸水ゴムの「吸水性能」をより進化させ、それぞれの温度域で機能を発揮して路面へ「密着」するスタッドレスタイヤ専用コンパウンドを開発し...
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タイヤの選び方

2007年02月03日:


「タイヤなんてどれも同じ、安ければOK!」と思っていませんか?タイヤにはその車にあった種類やサイズがあります。
タイヤを替えることで、ハンドリング性能を良くしたり、乗り心地を良くしたりすることが出来ます。
1)今のタイヤサイズは何ですか?
2)どういう車に変えますか?ハンドリングを良くする?乗り心地を良くする?
3)今使っているサイズにしますか?それとも、インチアップしますか?
当店の販売スタッ...
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タイヤの空気圧について

2007年02月03日:


タイヤに入っている空気は、少なすぎても、多すぎても、タイヤにダメージを与えてしまいます。
空気圧が不足しているとタイヤが熱を持ちすぎてしまうし、剥離やコード切れの原因にもなります。また、空気圧過多の場合には、衝撃傷や切り傷を受けやすくなってしまうのです。
<空気圧で守りたい事>
1)タイヤが冷えている時に指定の空気圧に調整しましょう。
2)空気圧は自然にもれて低下します。月に1度は点検するように...
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走行中の異常

2007年02月03日:


異常を感じたらすぐにタイヤと車を点検!
車が走っている最中に振動を感じたり、変な音が聞こえたり、ハンドルを取られたりしたら、速度を緩めて安全な場所に停車して車とタイヤを点検してください。
また、見た目で異常がわからない場合は、スペアタイヤに履き替えるか、出来るだけ低速でタイヤ取扱店まで走行し、点検を受けましょう。
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タイヤの傷について

2007年02月03日:

丈夫そうに見えるタイヤでも、障害物に当たり傷が入ることが
あります。特にコードに達している傷や割れのあるタイヤは危険です。傷を発見したらすぐに販売店で点検してください。
<タイヤを傷つけないために>
タイヤのサイド部分はゴムが薄く、傷つきやすい部分です。縁石や障害物への「乗り上げ」、縁石へのサイド部分の「コスリ」は避けて走行してください。
<主なキズの種類>
1)カット・・・タイヤが路上の障害物に...
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タイヤ摩擦寿命

2007年02月03日:


タイヤの寿命は走行距離や運転状態によって変わってきますので、一律にはいえません。ただし、スリップサインを目安にすれば寿命を図る事が出来ます。
新品のタイヤは、一般的に7〜9ミリ程度の溝の深さがありますが、磨り減って1.6ミリになるとスリップサインと呼ばれる目印がタイヤに現れます。
なお、スリップサインは一箇所でも出ていたら交換する必要となります(これは道路運送車両法でも規定されています。)
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タイヤローテーションについて

2007年02月03日:


タイヤは同じ位置に付けたまま長期間走行すると、くせのある摩耗を起こしやすくなります。その偏った摩耗は振動や騒音の原因になるため、定期的なタイヤの位置変え(ローテーション)を行う事が大事になります。摩耗くせを均一化すると、タイヤの寿命もアップする事が出来るので、必ず行うようにしてください。
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長期使用のタイヤについて

2007年02月03日:

タイヤは自動車の安全にとって重要な役割を担っています。一方、タイヤは様々な素材からできたゴム製品であり、ゴムの特性が経時変化するのに伴い、タイヤの特性も変化します。その特性の変化はそれぞれの環境変化・保管状況及び使用方法などに左右されますので、点検が必要です。
従って、お客様による日常点検に加え、私用開始後5年以上経過したタイヤについては、継続使用に適しているかどうか相談される事をお勧めします。
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